
レポートが遅くなりました、すでに一昨日になりますが、ロッキートップにてBabySnakeライヴでした!
月末の月曜日という、ゲツゲツ苦肉な日取りでしたが、みなさまご来場、本当にありがとうございました。

レポートが遅くなりました、すでに一昨日になりますが、ロッキートップにてBabySnakeライヴでした!
月末の月曜日という、ゲツゲツ苦肉な日取りでしたが、みなさまご来場、本当にありがとうございました。
MXR M68 Uni-Vibe Chorus/Vibrato Pedal が、Guitar World で紹介されていました。
ウィンウィンウィンウィン…なぜ、こういった「揺れ」系のエフェクトって、なんともノスタルジックなサウンドに感じるんでしょう?
ぱっと思い浮かぶのはジミヘンかギルモアですが、ジミー・ペイジもEVHも、デイヴ・グロールも、ココぞというときに惜しみなく使ってますよねコレ系…。
それにしても、コンパクトな筐体にエッセンスが詰め込まれたギアだなぁ…これは欲しいなぁ…。どのツマミをどういじっても「使える」音って、ギタリストにとってはとても嬉しい…。
Paul Riarioさん、すっかりジェイクモデルがデフォになりましたねー。

こんばんは、日付が変わる前にアップしたかった無念のBabySnakeです。
非常に暑い1日だったのですが、いきなり今日の(もう昨日か)の夕方から、キンモクセイが香り出しました。トイレですね〜、じゃなくて、秋ですね〜。
さて、先般予告しておりましたとおり、岩手県 南三陸 大船渡 へ チェンバロ 加久間朋子さん、リコーダー 辺保陽一さんと、バロック・ルネサンス音楽を中心に演奏をしに行ってまいりました。
思いは募るばかりだった南三陸エリアでしたが、実際に心ゆさぶられることばかりの、しかしながらどの場所ででも歓待を受け、素晴らしい気持ちで帰ってくることができた旅でした。けだし、「僕ら」が歓待されたというよりも、東北というところは、そうした温かいウェルカムネスが深く息づいている場所なのかもしれません。
これから色々な、お礼のつもり、あるいは見聞を広めたレポートとして、色々綴っていく所存であります。
時系列で消えていくブログではなく、固定のコンテンツとして用意しましたので、以下のリンクよりご覧ください。
では、季節の変わり目、体調を崩されないよう、ご自愛くださいませ。
さて、南三陸、大船渡市での演奏を終えて帰ってまいりました。

大船渡にて。演奏前日にサンリアを表敬訪問。わたくしはポスターの中におります。
↓↓詳細はこちら↓↓
[ライヴ情報] 2014-09-29 銀座RockyTop
今回は、なんと、わたくしBabySnakeのソロ演奏だけでなく、大船渡での演目をひっさげて加久間朋子、辺保陽一両氏が応援にかけつけてくれます!なんと豪華!
ロックンロールとバロック音楽の融合!?
是非是非みなさま、その目撃者となるべく、お越しいただければと思います!